JPG · PNG · HEIC · ZIP

メタデータを一括削除:フォルダごと、何もアップロードせずに

2分で読めます

一度に最大 50 ファイルをドロップして、メタデータを一括削除できます。AI Label Remover は CPU コア数に応じて複数の Web Worker に処理を分けるので、25 MB の大きな HEIC でもページは軽快なままです。

終わったらすべてを 1 つの ZIP に保存できます。サーバーを経由しないので速さは端末次第、そしてファイルも端末に残ったままです。

今すぐ洗ってみる — ファイルは端末から出ません

画像をライトテーブルに置いてください

JPG・PNG・WebP・GIF・HEIC・AVIF · 1 ファイル 25.00 MB / 40 MP まで · 1 セッション 50 ファイル

一括処理の流れ

  • JPG・PNG・WebP・GIF・HEIC・AVIF を最大 50 ファイル(各 25 MB・4,000 万画素まで)テーブルに置きます。
  • 各ファイルは自動で読み込まれます。リストのファイルをクリックするとレポートが表示されます。
  • 「すべての画像を洗う」を 1 回押せば、読み込んだものをすべて洗えます。エンジンは 写真の EXIF 削除ツールと同じです。
  • ファイルを 1 つずつ保存するか、「まとめて ZIP で保存」で 1 つのアーカイブにします。

サーバーなしで速い

AI Label Remover は、CPU のコア数に合わせて複数の Web Worker(ブラウザのバックグラウンドスレッド)に処理を分けます。各ワーカーが 1 ファイルずつ解析して洗ったバイト列を返すので、重い HEIC でもページは軽快です。画像はすでに圧縮されているため ZIP は無圧縮(store)方式で、梱包は速く、劣化も増えません。

すべての結果を読み直す

洗った後、出力ファイルはすべて読み直され、緑の結果パネルで場所・人物・日時・AI の痕跡が消えたかを確認できます。同じ名前のファイルが 2 つあれば、ZIP 内のコピーに番号が付くので上書きされません。

数百ファイルを処理するとき

50 ファイルずつ処理し、合間にテーブルを片付けてメモリを空けてください。メモリの少ないスマホでは、先にほかの重いタブを閉じましょう。何もアップロードしないので、ページを読み込んだ後はオフラインでも作業できます。

何も端末の外に出ない

画像のアップロード、保存、記録は一切ありません。ネットワーク通信はページ自体の読み込みだけです。そのため一括処理は、クライアントへの納品、未公開の撮影データ、第三者に送れないファイルにも向いています。

一括処理について

1 回の処理で形式を混ぜられますか?

はい。JPG・PNG・WebP・GIF・HEIC・AVIF を混ぜて処理でき、各ファイルは元の形式のままです。

なぜ 50 ファイルまでなのですか?

処理はすべて端末のメモリで行うためです。上限があることでスマホや古いノート PC でも安定します。何回でも繰り返せます。

ファイル名は変わりますか?

変わりません。洗ったファイルは元の名前のままです。ZIP 内でまったく同じ名前が重なったときだけ番号が付きます。

オフラインでも使えますか?

はい。何も送信しないので、ページを読み込んだ後は接続なしでファイルを洗えます。

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